5月6日
エバンタイユドール
エバンタイユドール(黄金の扇の意味):枯れてしまったと思ったバラが何とか生き延びてようやく咲かせた1輪の花
好きすぎるのに昨年の暑さとその後の冬の寒さ何よりお手入れ下手のせいで風前の灯火。
それでも咲いてくれてありがたすぎ。でも回復はあまり期待できなさそう。
慌ててネットで調べたけれど、どこも売り切れ。
この苗をショップでは見たことがないので取り寄せないとダメだよねえなんて次の一手を考えている
わたしは鬼か??

白いバラ
白いバラ:小窓に一輪顔をのぞかせた
姑の荷物で埋まっている元娘の部屋。片付けが滞って私のストレスの最大要因。ここ3か月開かずの間にしていたのを
ようやくこの連休に手をつけ始めた。
窓さえ開けることもなかったが
天気の良さにふと開けてみると
なんと1輪の白薔薇。
その美しさに心が柔らかくなごんだ。

ラナンキュラス2
ラナンキュラス:今年、買ったは真っ赤ですでに終わってしまったけれど
昨年球根を買って植えていたものがようやく花をつけた。忘れていたけれどこんなに美しい色だったんだ
赤と紫の深い色。写真ではとても再現できていないけれど、もっと大事にしてたくさん花を咲かせたかった。
今頃後悔している。
ほかの花に埋もれてひっそり咲いた1輪。凛としてる。
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2018.05.06 / Top↑

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