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ベッドと座卓の処分

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8月6日
千日紅
千日紅:ずんぐりしていたのが丈を伸ばして可愛くなった。お隣はアンゲロニア。
千日紅はやっぱり丈に長いほうが可愛い。

ベッド一つと座卓一つを処分することに。
明日回収。
そのために今日は玄関先に運び出した。

こどもたちもいなくなったし、夫の実家の荷物が収まりようのない状態だしということで。
すると次男の部屋が夫の部屋になりそう。
西日の差す部屋なので
長く使ってなかったクーラーを入れたら
リモコンが効かない。
電池を入れ替えてリンコン自体は修復したけれど
本体の操作ができない。
リモコンで操作できないとクーラーって何て不便なんだ。

もう20日も立ってまだ着かないけれど
たまたまアマゾンでマルチリモコンを申し込んでおいてよかった。


なんてたって98円だった。この20日でさらに下がって
今は65円。どうなってるんだろう。送料も無料で!!

2010年にすでにこの商品を一度買っていて
そのおかげで94年製のエアコンが今も健在なのだ。
当時は1280円だったけどそれでも安かった。
今回はどうなることやら、、。
とにかく着かないと話にならない。

海外発送、多分中国からの直送。
それにしても着かなくても文句の言えない値段。

大きな家具を処分できると断捨離が大いに進んだ気に。
和歌山だと無料だけれど
わが市ではベッド1600円・座卓600円の処分代。
捨てるのに痛みがある方が
次の購入に慎重になるし、
ごみの処分にもそれだけの税金がかかるのだもの有料には賛成」。

それにしてもこれらを処分しても
ちっとも片付いた気がしない状態なのが悲しい。
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