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多摩大学リレー講座「人工知能と機械学習」

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6月15日
ロンサール
二番手のピエールドロンサールが咲いていますが、位置が高すぎて見えにくい。
風で外れてしまった誘引を直さなくてはと思いつつそのままになっているので、、、。

多摩大学リレー講座。多摩大学久保田貴文先生

いや~聞いても人工知能って私の知能では
全然理解できないよ。
この間も
世界最強とされる囲碁棋士・柯潔(カ・ケツ)が、グーグル傘下のDeepMindによる囲碁の人工知能(AI)「AlphaGo」 と対局した2017年5月23日。“見えない”相手と対峙していた柯は、AlphaGoの「普通とは違う」囲碁のスタイルを逆手に取って打ち負かそうとしていた。ところがこの策は、19歳の最強棋士が思っていたようには運ばなかった。4時間15分を経て、AlphaGoが三番勝負の初戦を制したのである。

というような記事を読んだけれど囲碁もAIも理解しがたい世界なわけで、、、。
でもすごいことになってきていると言う怖ろしさだけはひしひし。

それとは別に27連勝の若干14歳の藤井4段
卓球の13歳の張本君
さらに12歳の女子の木原美悠など
若いというよりまだ若すぎるくらいの男女中学生が大人を負かす活躍。

どうなるんでしょうねえ。
お天気だけでなく異常とも思える知力・体力分野の新現象。
跡は衰えるだけの知能・と体力のわが身が恨めしい。
でも伸びる力はどんどん伸びてと応援はしている。
人工だろうと人間だろうと。
ただし人間や自然や地球のためにその知能を生かしてほしい。
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