in 孫談義

孫守り最終日

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2月24日
2.24ブーケ

すっかり元気になった若と1日。

できなかったはずのことが
いつの間にかできるようになっていることが多いのに目を瞠る。
いつまでおむつをしている気と思っていたけれど
もうすっかり一人でトイレに行ける。
いつになったらお話しできるかしらと心配だったのが
ねえ、聞いてよと
帰ってきた来たママにしがみついてしゃべっている。
バアバには「ママに内緒ね」なんてねえねの常套句まで。

何より足がしっかりして
どこに行くのも自分で歩いてくれるので大助かり。
高尾山に登れて感激したけれど
もう十分その力は備わっていたんだ。

まあ一方で知らなくてもいいことや
やらないでほしいと思うことまでどんどん身に付けてしまうけれど。
ねえねも相変わらず面倒見が良くて
ねえねには絶大な信頼。
でもねえねはおけいこだけでなく塾まで始まって
スケジュール満載。
私にはよくわからないけれどどういう未来につながるのかしらと
ただ見守るだけ。
今日はママと入れ替わりにそうそうに帰宅。

そういえば夫は今日はお仲間が受賞のお祝いをしてくださる日だった。
有能で美人の後輩との写メールを送ってきたり
電話をかけてきたりとご機嫌。
みなさまから私にと花束を持って帰って来てくれた。
2.24ブーケ

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