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超高齢化の現実

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1月18日
本日も姑宅片づけ。
実家整理が話題になっているが、本当に肉体的にも精神的にも、負担の大きいことこの上ない。何より時間。
この負担を子どもにはさせないようにしなくてはと、自宅の断捨離を心がけようとおもうことがメリットかも。
昼前にもう一度ゴミ収集所にいき食事後に持ち帰る段ボールを車に積み込んで今回の作業は終了。
3時過ぎ橋本の夫の従兄弟宅へ。昨年末叔父が亡くなったのに葬儀に参列できなかったのでお悔やみに。
叔母さんは90歳になられたがお元気なのに一安心。
目も耳も体もとりわけ頭と言葉の反応の良さに感嘆。
姑や母に比べても段違い。
叔父さんもこんなにお元気な叔母さんに看護され、看取られて心残りは少なかった気が。
始末できていない食器るいも家族が揃うといくらあっても足りないし、つぎつき割れるので、段ボールに詰めて送ってといわれ、行き先が決まり助かった。
予定より長居をして6時前にお暇をして今度は大阪の私の実家に。
もうすぐ91歳の誕生日を迎える母に夕飯とお風呂とお泊まりの恩義に。
超高齢化の現実に向き合う日々。
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