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決着?決心?決断?断舎利って決めること?

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11月14日
さざんか2

さざんか
赤と白のさざんかも咲き出した。
もう秋も終わり。

天気予報通りの雨。
夫は姑と食事に。

その間久しぶりに1階の和室を片付けた。
処分する予定のまま積み重ねていたものが
今年の初めからそのままで
このままでは年を越しそう。
幾ら何でもそれはちょっとひどいと自分でも思う。

着物の小物もいろいろ出したまま。
着付けを習いだして、久しぶりに和ダンスをあけることになったものの
どこに何があるか把握できてなくて散らかりまくる。

実家に帰ると
もう一度見直すという袋が納戸にいくつも入ったまま。
もう1年以上たってるから全部捨てても大丈夫だよなんて
母には偉そうに言ってきたものの
自分のこととなるとね、、、(^_^;)

ほんと今後絶対必要なもの、
絶対使うものなんてほとんどない。
捨てられないのはなぜ????

わかってる。
まず捨てるべきはそのもったいない、
何か役立ちそうという未練心。

わかっている。
これが捨てられたら私の生活と心に革命が起きることも。
何をぐずぐずしてるんでしょうね。
そろそろ決着つけなきゃ。

そんな時ちょうど
断捨離メールに

散らかりとは、必要量のモノたちが整頓されずに散らばっている状態。

この程度であれば、片づけはいたって簡単。つまり、それらを拾い集めて所定の場所に戻してやるだけでいいのだから。

ところがだ、ほとんどの場合、モノは収納空間に収まる量を越えて、はみ出しているからこその散らかり。さらに、はみ出している程度なら問題はまだ可愛いらしいとも言える。なぜなら創意工夫をモットーにした収納術を駆使すれば、なんとか詰め込むことは可能であるから。実は、多くのモノたちは、収めようとしても収まり切らず、限界を越えて溢れ出ているための散らかりであるのです。

山下ひでこさんはまるで私の部屋を覗きに来られたみたいなんですけど、、、(+o+)




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