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思い切って伐採

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11月7日
柿

いつも思うんだけどほんと植木屋さんが剪定すると
スカッとするし、木々に新たな力が満ちる。
それなのに素人がするとなんてみっともないと虎狩りを見る思い。
先日植木屋さんの入ったお隣の木々はすっきり。
ご自分で大胆に伐られたもう一方のお隣はなんか木々が痛痛しい。

わが家も後者となるわけで、、(+o+)

午前中NPOの理事会。
帰りに図書館によると
古い図書館の雑誌をご自由にお持ちくださいとのこと。
いじましく
ハンドメイドものと園芸ものをいただいてきた。
自分の本の処分もできていないのに。

午後姑と食事を済ませた夫が帰ってきてから伐採作業。
夫が使い方を覚えていて電動ノコは無事いい仕事をしてくれた。
ヤマボウシは主幹を切って脇芽の伸びたものを残した。
2本あった海棠は1本だけに。
もう花芽を付けているけどミモザも約半量に。
そして渋柿を数個しかつけない柿もかなり思い切って。
さらにハナミズキも。
枝振りなんて言ってられなくて
手の届く範囲で切れそうところなんて言うのだから
そりゃ姿・形も悪くなるってもの。
でもとにかく気になっていた木の量を
大幅に減らせたので見通しはよくなった。
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