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病院で死ぬということ

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セージ
セージも花をつけている。ベランダに植えっぱなしだけど、、。
タイム
同じくベランダのタイムも花時。こちらはパンにローズマリーとともにときどき使っている。

図書館で予約していた「病院で死ぬということ」
『続病院で死ぬということ』を借りてきた。

久坂部さんの本とほぼ同じテーマの作品。
ともに意志でありながら
末期がんについての医療のあり方から医師や医療のあり方を考えるという
姿勢がよく似ている。
それにしてもこの作品の不が20年以上も早く出ているので
問題提起としての価値はうんと高いかも。

もうそろそろ人生の店じまいの仕方を考えておく年齢かと
思うのでこういうテーマは大いに関心がある。
でも実際のところはどうなるんだろう??
まあとりあえず姑や母もいるわけで。
先にさっさと店じまいするわけにもいかないし、、、。
最期の時の状況の見当がつかないわけで。
まあできることから。
生前お片づけですねえ。

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