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多摩大学リレー講座 中国経済の「新状態」 講師 関 志雄

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しろいはな
名前がわからないままやっぱり今年は見事に増えた。
ピンク色も混じって可愛い

リュウキュウツキミソウ
ラベンダーにモッコウバラが混じって

ラベンダー
リュウキュウツキミソウ:これも強いけれど可愛い。沖縄にもいっぱい咲いていた。

バーベナ
バーベナ:株分けしたほうが親株より元気。

連休は終わった。
と言っても万年サンデーでありながらほっとするようながっかりするような心地はなぜ?

講師は野村資本市場研究所 シニアフェロー 関 志雄さん。
ところでシニアフェローって?
主席研究員、上級研究員などの別称。類似の呼称としてシニア・アソシエイト・フェロー、シニア・ビジティング・フェローなどがある。
フェローは主に大学教員あるいは研究所の研究員など研究職に従事する者にあたえられる職名または称号である。企業や大学や研究所やシンクタンクなどにみられる。また、学会がその分野に著しい貢献があった者に授与する称号。
だそうです。
この頃特任教授とか客員教授というのも分かりにくい。

ところで新状態というのは講師の造語らしいけど
2011年以降中国経済が下降ないしは停滞と言われるようになって
中国の実質GDP成長率が平均8%。
2014年には7.4%になっていることを言うらしい。
だけど日本が1%もなく、実質はマイナスだと言われているのに
どうして7%や8%もあって景気が悪いとなるのかそこのところがよくわからないのだけれど、、、?

中国人の旅行者の爆買いを見ていると
バブル期の日本人の狂乱ぶりと、
その後の鬱屈した日本経済を思い出すので
中国のそのあとにくるものが気にはなる。
そしてその影響をもろに受けるであろう
日本・アメリカ・いや世界経済も。





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