in 断捨離

文庫本の処分

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昨日最終の資源ごみの日。
ようやく処分した文庫本や新書。
文庫本処分
漱石の「こころ」や藤村の「破戒」も含まれていた。
子供や今となっては孫が読むかもなんて、、。
だけどそんなことはなくて
自分が読むには字が小さすぎるし
経年の色変わりや古っぽさも。
それなのになぜか愛着があって手離せない。
できればもう一度読もうなんて、、
本当は候補はもっとあったけれど10冊ほどはまた元の書棚に。
それでも少しは片付いた。
辞書もかなりのスペースを占めるけれど
老眼になったからは辞書が苦手。
眼鏡をかけてもさらにルーペが必要って感じで、、、(^_^;)
今はほとんどPCで済ませてしまう。
ってことでほとんど使わないわけだけれど
これもまたなかなか処分できない。
そこに知性が固まっている感じで
置いているだけで安心。
もち論わたしの頭脳には何の刺激もないわけで、、、。
今年も断捨離不発。

午後美容院に。
パーマを当てたけど
夜帰ってきた夫は一言もなし。
別に期待していたわけじゃないけど
二人暮らしなんだから気づけよって思う。
気付いていても何にも言わないってこともあるよね。
めんどくさい。いちいちそんなこと。
だからって向きになって催促するのも
メンドクサイ(-_-)
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