15日に検査した検査を聞きに病院へ。
着替えを持って入院先の病院に10時過ぎ迎えに行き、
それから都立の病院に。
先日できなかった超音波の検査を11時にしてから
内科で受信と検査結果を聴けたのが1時前。
我々でさえ最近は不都合な症状を訴えるとすべて
「加齢」と診断されるので
結局のところ
今、数字に表れているとはいえ、
以前から緩やかに進行している症状で
急に発症したとは思えない状態のよう。
1種類の薬が処方され、1か月様子を見ることに。

入院先の病院に戻って
担当医と面談。
状態も緩やかなら処置も緩やかで
頭がさえ、口も達者な母の状態で
ほとんど寝たきり方々と同室の4人部屋は苦痛だと思われ、
トイレと食事時の歩行だけではどんどん筋肉も衰えるので
何とか同じ病院の敷地内にある老健施設に入所できないかとお願いする。
その場で先生が施設に電話を入れてくださって
入所の方向で検討してくださるとのことで
すぐ、その施設の担当の方と面談。

急展開でそれなら受け入れを検討して年内にということで26日か29日に。
前回明日にもという話が流れて1か月たったので
今回は是非にということでなんとか準備を間に合わせるということに。

ところがさらに帰る途中に携帯が鳴り、
できれば明日の1時にと。
ハイと言ったものの準備はできるかちと不安。
姑も急なことで戸惑うと思うし、、。
結局すべて準備は私にのしかかってくるし、、、(^_^;)
でもなんといっても会話の成立する車椅子であろうと
動き回れる状態の人たちと
お正月を迎えられる方が楽しいし
ちゃんとおせち料理やイベントやレクレーションも用意されているそうなので。
郵便局・図書館・生涯学習の事務局と
年内に立ち寄りたいところで用事を済ませるともう5時過ぎ。

ああ今日はイブだったのに、、、。
何も飾りもせず、何も作らず、誰も来ないイブだぜ(-_-)






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2014.12.24 / Top↑

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