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歯のメンテナンス

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8月8日
8.8バラ
挿し木のバラ:娘が結婚記念日にくれた薔薇を挿し芽にしておいたものがことし初めての花を咲かせた。
何もこの真夏にと思うけれど、やっぱり切れなくてそのまま咲かせた。

3か月ごとの定期検診で大概何か引っかかって
治療が始まってしまう。
今回は以前治療していた歯が
今年奥歯を抜いたことで少し緩んで隙間があるし、
中もかなり虫歯が進行しているので
新しくカバーを作り直したした方がいいとのことらしい。
それで前回その歯をカバーしていた陶器のカバーを切り取ってしまった。
まったく口の中は自分では見えないお手上げ状態なので

「はいそうですか」
「はいお任せします」しかいいようがない。

でも中は実際は中は大丈夫だったらしいけどね。
その陶器の歯はすでに治療後25年たっているとのことで
そういえばこの地域に越してきた最初の頃治療したのだった。
もうこの先生にも25年以上もお世話になり続けているということに。
確か治療代は保険がきかず当時で7~8万円だった。

今回はさらに25年も私が生きるとは思えないので保険治療にしてもらった。
80歳まで20本は何とか大丈夫らしいけれど
92歳や88歳で元気な姑や母を見ているので
最近では80歳を目標にしていてもだめだという気がしてきた。
ちなみに母たちは二人とも入れ歯ではあるけれど、、。

じゃあ90歳まで20本ということになるとまた、手立ても考え直さないと、、、。
この命、有限ということは分かっていても
期限はわからないので
そこが難しくてまた妙味もあるということかも。
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