in 孫談義

孫守り要請2

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7月3日
7.3そうちゃn
お布団では寝付けなくて長椅子のクッションの隙間でお昼寝。

昨日同様長男宅に。
ぐっと若ともお近づきになれて、若とのスキンシップのいい機会。
保育園に行くまではママ以外ほとんど抱かれはしなかったのに
今は保育園の先生も大好き。
そして次にバアバもとなればしめしめ(^_^;)

朝小児科に。
7時過ぎにはもう診察してくださるというので驚き。
バギーで行ったら30分はかかった。
洟や痰を吸引してもらう。
「おばあちゃんも大変ですねえ」
「でも穏やかでいい子だからいいですねえ」と
社交辞令もなかなか。
明日から登園はOKに。
帰りは陽射しも強くなって暑くて疲れたのか
バギーで寝てしまった。

そしてまた、緩やかな一日。
5時過ぎにはママ方のおばあちゃんも出動。
まだ登園できない場合は
交代することになっていた。
もう応援は必要なくなったけど
姫の「来て~」の一言で静岡から。
姫もママもご機嫌。
やっぱりママの威力は何時だってすごい。

帰宅後遠くから大変だよねえと話すと
そのお声のかからない夫はうらやましがっていた。
愛された記憶はどこかに積もって孫たちの心の財産になるはず。
そして我々が慈しみ愛した記憶も我々自身のこころのウオーミングスポットに。

明日の料理会のことが気がかりで
今日は夕飯を一緒に食べずに帰宅。
今日は多摩大学で講師は後藤健次さんだった。
録画を見せてくださるサービスがあるけれど
それをするほどの熱意はない(ー_ー)!!



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