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大笑い楽習会

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NPOの1月講座。
出演者が多いのでスタッフ応援を頼まれて10時半から。
理事とは名ばかりでなかなかお手伝いできていないので
たまにはしっかり参加しないとと準備している
9時過ぎに長男から姫とママが感染性腸炎らしいのでとSOS。

彼は仕事で出勤。
すぐにも出かけたいけれど
いまさらスタッフの仕事をキャンセルもできないので
すぐさまビーフストロガノフを作り、
餃子の材料を準備して夕方には行くからということに。

途中気になって息子に電話を入れると
すでに静岡のママの実家から応援が駆けつけるとのこと。

いつも近場にいながら急なSOSに対応できなくて不甲斐ない。
長男は『実家離れができなくて、ごめんね』と気を遣った返事。
いまどきの若いママたちはみんなそうみたいだから気にすることない。
ママもそれの方が気が楽でいいのはわかっているから、、、。

どんな時もいつも主人の母がいちばんに駆けつけて仕切ってくれた
彼らの小さいとき。
3人年子でいろいろあって随分お世話になった。
でもどこかで自分の母に来てもらいたい気持ちがなかったわけではなかったこと
今の長男なら少しは分かってくれるかも。
でも今更どうでもいいやそんなこと。

今日のゲストは
林家ライス・カレー子の夫婦漫才師・小話漫談の林家らっきょう・マジシャンのドリームかずよしさん。

1.25TCC
林家らっきょうさん・スタッフ・ドリームかずよしさん

11時半ごろにお見えになるゲストをお迎えしてお茶やお弁当の接待と入退場の付き添いが主な仕事。
何時も手伝ってくださっている女性メンバーさんと二人で。
ライスカレー子さんは次の舞台があってお忙しい。
環境漫才という時代に即した新しいジャンルを開拓されて、寄せには出ないで
直接各地を回って活動しておられる。
ドリームさんもエコマジックがお得意。
お笑いも時代の景気と同じで浮き沈みが激しいそうで
生き残りのアイデアが勝負どころのよう。
舞台裏ではとても笑っている場合じゃなさそう。

でも舞台は会員のみなさんが爆笑で各演目を楽しまれ
いつもと違う講座の趣向は大好評でした。

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