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50肩

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雨もよいの1日。
庭が中途半端のまま気掛かりだけど
できないので家計簿の整理。
結構サボっていたので
予定以上に時間を食ってしまった。
それで
午後は来週の料理会のレシピつくり。
本当は体操教室に行こうと着替えていたけど
それどころではなくなった。
明日は山にも行きたいので
とにかく今日中にと仕上げて送信。
50肩にもいいかもと誘ってくださった。
試しにラジを体操をやってみたら
まだまだ痛くて自由には動かせなかった。
すでに5か月目。
長いおつきあい(-"-)
夫は雨なので山は無いと思っているが
私は行く気満々。
ヤフーの天気予報の晴れマークを信じてる。
メモ
五十肩の症状
 五十肩の症状として特筆すべきことは、「肩から腕にかけての痛み」と「腕の動きが制限されること」の2つです。五十肩の痛みはある日突然くることもあるし、じわじわとくることもあります。どちらかといえば後者がほとんどで、前者はそれほど多くはありません。痛みと同時に肩の腫れや熱っぽさを伴うこともあります。

 痛む場所は肩から上腕(二の腕)にかけてが多く、初めは肩を動かすときに痛むだけですが、症状が進むと、動かさなくても肩がうずくように痛み、思うように腕が上がらなくなります。
 発症する割合は全人口のうち2~5%といわれます。これは一生のうちに五十肩にかかる人の割合は100人のうち2~5人ということです。

左右の肩に同時に発症することは少なく、ほとんどはどちらか一方の肩に起こります。ただし、左右が時期をずらして発症するケースもよくあります。

これが不思議な特徴ですが、五十肩はだれでも治る病気なのです。期間はおおむね半年から1年、個人差はあるものの自然に治っていきます。

 五十肩が治るまでどのぐらいかかるかは、人それぞれです。完全に元通りに肩が動かせるようになるには相当かかるかもしれませんが、苦痛や不便を感じずに日常生活ができれば、治癒と考えてよいと思います。そうなるまで、痛みが起こってから、早い人で3ヶ月~半年、長い人は1年ぐらい。中でも運動制限が非常に強い人は、長くかかる傾向があるようです。

どれも全部思い当たる。痛みが予想以上だったこと。動きが随分制限されること。
以前確かに左肩も経験したこと。すでに3か月は経過したので
せめて半年で直ってほしい。


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