二人時間

朝から書類の整理をしながらパソコン机に向かったまま。
夫がよう続くなあとほとほと感心。
たいして進まずに結果として成果があるかどうかはわからないにしても
確かに好きな作業かもしれない。
夫は昨日聴いた講座に触発され
すぐさま図書館で本を借りてきて
ゴッホの書簡を読み始めた。
小林秀雄は難しいとか言いながら。
夫の勉強家としての資質は尊敬もの。
フルートの練習の熱心さも。
私は本を読み続けることや
音楽を聴き続けることのほうが苦手。
試行錯誤しながら何か作ったり、考えたりしているほうが得意。
気晴らしに草取りや庭弄りをして身体を動かせば
1日はすぐ。
娘が旅行に出て二人時間。
まあ、飽きもせずやることがあって好き勝手。
この距離感がいい。
これから増えるはずの二人時間。
お互いにしっかり設計しないとね。





バジルソース

昨日に続いて作らなきゃと思っていた
バジルソース作り。
葉っぱを摘んで洗って水切りをしている間も
ダイニングとキッチンに香りが立ち込める。
その香りが大好き。たくさんあると思ったバジルも重量にすると70gくらい。
それに
松の実大さじ3
バルメザンチーズ大さじ3
ニンニク         2片
オリーブオイル     半カップくらい

それがこの間買ったミルサーが活躍してあっという間にできるかと思ったら
意外と役立たずで1時間以上の手間がかかった。

でもソースは上出来。またまた、味見で太りそう^_^;
かりっと焼いたフランスパンによく会う。
パスタにもよくからむ。
手間のワリには思ったよりちょっとしかできなかった。

夕方から料理教室関係の交流会に。
生涯学習の形として行政と市民が上手くかかわりあって
成功している活動だと思うので一端でお役に立てているならうれしい。
その分個人でやるのと違って
参加すべきイベントやでなきゃいけない会議などもあって
最近忙しくなっている。



秋の香り

みれば素通りできずについつい買ってしまうのが紅玉それに新ショウガ。
予定があったり、体調が悪くて、すぐに作れないとわかっていても。
先日紅玉を見かけ買ってきていたのを
ようやく今日煮込んだ。
パイにもジャムとしても使えるよう
大きめに切り、形も残したままの状態で。
その香りにガマンできなくてトーストを2枚も食べてしまった。

石垣に行く前に買っていた新ショウガもようやく漬けた。
もう既に漬けて食べているが、1年持つかどうか心配で
見かけるとまた、つい買って補充しておく。

そう、こんな風にキッチンでゴソゴソしだしたのは
体がようやく回復した証拠と自分で嬉しくなる。
庭にも出て、草取りをしたり、来春の球根や種を準備したり。
そんなことも体が元気でなければしたくないとしみじみ感じた。




ブレーカー

昨夜ブレーカーが落ちて一部の部屋の電気が使えなくなり、
同時に給湯器の電源も切れてしまい
お風呂が使えなくなった。
分電盤のスイッチをオンにしてもすぐ切れるので漏電かもしれないと
朝一番に東電に連絡。
さっそく駆けつけてくださって、漏電ではなく何かショートしてるのではとのこと。
そういえば昨日机から落ちたスタンドがと思い当たった。
ショートしたのに、ベットの陰にコンセントがあるので
つい面倒でそのままにしていた。
若い職員の方はそれくらいなら僕が直せるかもと
スタンドの修理までしてくれて一件落着。
修理にはトンと弱い夫はそのサービスに感激していた。
私のほうは給湯器の故障だとまた、修理費がと
心配していたのでそちらのほうが原因でなくて一安心。
ブレーカーもしっかり働いてくれていると感心。





パイプオルガン

オペラシィテーコンサートホールに。
トン・コープマンのパイプオルガン・リサイタル
チケットをいただいたから行ったけれど
オルガン演奏の第一人者といわれても
まるきり初めて。
第一部はプクステフーデとF・クープランの作品。
これまた初めての作曲家。
二部にバッハでようやくなんとなく聴いたことあるか程度。
でも正直曲目の区別もつかずに皆同じに聞こえる。
それでもバッハのオルガン曲は好きなので
眠りもせず聞けた。
パイプオルガンだけのコンサートももちろん初めて。
音はダイナミックだけど
演奏スタイルや鍵盤が見えずにただ後ろ姿だけというのも
味気ないものだと感じた。
せめてパイプオルガンが演奏にしたがって
動けば楽しいのに。
相変わらずクラシックはレベルの低い感想で^_^;
視覚も生のコンサートでは重要だという気がするけれど、、、。
来春トン・コープマン率いるバロック管弦楽団が来日予定。
それも聴いてみたいと言う気がする
コンサート後に53階のレストランで食事。





デパートで過ごす午後

久し振りにj地元のデパートでゆっくりした午後を楽しみました。
ドン・小西さんがゲストのトークショーが3時から。
専門店がそれぞれこの秋イチオシのファッションを提案。
モデルが実際にそれらを着て登場し、小西さんがコメントされました。
トークもコメントもさすが専門家と感じさせるポイントを抑えたもので、
とっても参考になりました。
モデルさんも当たり前ですがスタイルが良くて、可愛くて(^^♪
今年の秋は2008年バージョンを新調して、ちょっとオシャレしてみるかって気になりました。
もともとのりやすいタイプですけど、、、^_^

ショッピングの後、立ち寄ったカフェのワッフルがまた、美味しくて、、。
カラフルなフルーツがてんこ盛りの上にソフトクリームまでついて、
ココナッツ・ブレンドのコーヒーとセットで880円。

wafuru

コーヒーはちゃんとサイフォンで入れて、テーブルでサービスしてくれます。

こんなこだわりもやっぱりうれしい。
ひとつ気にになったのは喫煙席。
喫煙者にとってはコーヒータイムの一服は至福のときでしょうが
コーヒーにこだわり、香りにこだわるなら、やはりすべて禁煙にしていただきたいもの。
紫煙にむせながらコーヒーわね。
席を区切っても煙は区切れませんから。

ちょっと賢くなっ(た気がし)て、ショッピングもして、たっぷりのスイーツとコーヒーとでくつろいで
こんなデパートでの午後もたまにはいいです。

都心のデパートじゃないのでさほど混んでいないし、
何しろ近いのですぐに帰れるのも何より。






切りかえ

4日間夏の暑さと晴天の空と碧い海の世界にいたので
肌寒い雨の日に違和感。
なんていっちゃて洗濯できないのが困るという
普段の主婦感覚に戻ったって事でしょうが。

午後NPOの臨時総会。
初期の活動から20年を経て
今、大きく様変わり。
先読みに優れた理事長の
巧みな運営力と実践力で時代に適合しながら
変化を遂げるところがすごい。
理事でありながら傍観者なのが申し訳ないけど
地域と時代がまじかに感じられる活動が妙に面白い。



石垣島観光

3連泊もあっという間に最終日。
ツアーコンダクター(=私)の指示で今日は早めに出発。
とはいえ9時前くらいでしたが、、。
まだ石垣島のほんとの海を見せてない気がして
今日に賭けている私。
先ずは最北端の平久保崎に。
やっぱり美しい!!
ほんとの海の色が何層にも。
海の青にも色々あるけれど
ここはとびきり美しい青ばかりのショーケース。
hirakubozaki2
そして続いて玉取崎の展望台に。

tamatorizaki2

お二人の命も我々の命もまた延びた気のする美しさ。
歩くのがつらそうな二人に
ちょっと歩いてもらわなければ見てもらえないけれど、
それだけの価値がある風景。
そして最後に八重山郷土料理の店にで食べおさめ。
そのおおとりは沖縄ぜんざい。
ささげアズキの入った氷ぜんざい。
毎年沖縄に来る私はもうすっかり馴染んでいますが
おぜんざいと間違えていた姑はがっかり。
食べないと言い張っていましたが、
最後は人のカップをつつきに来て
しっかり食べていました。
大きなハプニングがあったにしては
しっかり楽しんだ記憶の3泊4日の石垣でした。
帰りはここから別々で母たちはJAL,
我々はANA.
出発時間も場所も違うので
我々が二人を見送ってそこでさよなら。
まだ二人だけで関空まで帰れ、
それからはさらに一人で和歌山と大阪に。
来年もまた一緒に行けたらいいねともう、
次の行き先を話題にしながら我々も東京に。


 





西表島に

母はその後も何事もなく一過性の脳震盪だったようでいつもと変わらず元気。
午前中はゆっくりして午後昨日いけなかったツアーを再予約。
ホテルで土産物を調達し、ダンボールをいただいて
イラチ(せっかち)の姑は一安心の御様子。
私は初めて前の海でひと泳ぎ。
既に泳いだ夫は見るほどにはきれいじゃないよというけれど、
ネットで防護してある遊泳域には
サンゴも魚もいないのでただ泳ぐだけ。
午前中でも水は冷たいと感じることもなく気持ちのいいこと。
11時過ぎホテルを出発。昨日食べた沖縄そばのアンコールで
今日は八重山そば屋に。
歯の悪い母たちにも食べられるソーキそばが気にいったよう。
元気な老人は肉がことのほかお好き。
ツアーは先ず西表島に。そこからボートに乗り換えて仲間川のマングローブと日本でいちばん
大きな根っこといわれるサキシマスオウの木の見学。
manguro-bu
sakisimasuou
港の戻ってバスで移動し牛車に乗って由布島に。
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そして港に戻って船で石垣島に。
よく考えるとさしたることもなくて1人10800円は高すぎると夫。
だからといって石垣観光の定番なので省く勇気もなくて。
2回目の私はもっとそう感じてはいたけれど。

ところで夫が石垣島でいちばん期待していたのは石垣牛。
行きの機内でも散々宮崎牛の紹介がされて
肉好きの夫はますます期待が大きくて。
海に隣接しているロケーションを選第一にホテルを選んだので
町が遠くてなかなか食べられなかった。
初日にも夫はホテルで石垣牛のステーキをオーダーしたが
値段こそは石垣牛だったがお味に納得はしなかったよう。
今日こそはと
勇んでチェックしていた石垣牛専門店に。
空港に着いた時点で、会う島の人には必ず美味しい肉屋を聞いてチェックしていた。
いざ、そのお目当ての店に。
まだ5時過ぎ開店したばかりなので
早すぎるかしらと思っていたらなんと予約で満席と断られてしまった。
かなり、がっくりきて、それでも2番手と思しき店に。
なんとここでも断られてしまった。
3番目は仕方なく先ず電話をしてみたら、
予約でいっぱいだが1時間以内で食べるならなんとか。
もちろん食べます食べますと二つ返事。
おかげさまで大満足の美味しさ。
夫は美味しいの連発。
母たちのも柔らかくてとても食べやすく、確かに美味しかった。
どんなにあせっていたか、あるいは
食いに神経が集中していたかは写真を撮るのをすっかり忘れて
気がついたら一切れも残っていなかったわけで、、、、。
isigakigyuu
はい!私もあせっていたわけです。
おかげさまで1時間以内で完食。
夫にとっては石垣島の思い出のトップにこの食事が来るのは間違いないところです。
海の青・空の青より食い気です。
そういえばデパートの宮崎物産展で
宮崎牛の安売りに殺到する客に忘れられたかのような東国原知事の
あっけにとられた間の抜けた顔が思い出されます。
我が家の家族もきっと肉売り場の方向に走ったことでしょう^_^;










とんでもない予行演習

昨日予約した西表島・由布島観光のツアーに参加する前に、
御神崎灯台を見学に。ホテルから見えて夜にもライトが届く。
okanzakitoudai
快晴の空に白い灯台・美ら海と3拍子揃って絶景。
これてよかったねと感激新たなその瞬間に人生が暗転することを初めて身をもって経験した。
母たちは階段のきつい灯台は登らず、芝生の遊歩道を夫と歩いていき、私は灯台に。
ふとその灯台から母たちを見るとなんと母が倒れていた。
夫を大声で呼ぶが見当たらず、大急ぎで私が駆けつけ、そばにいた姑と母を助け起こそうとした。
太っている母はなおさらに重くて、助け起こすのは大変。
姑と二人じゃ無理でようやくトイレに行っていた夫も驚いて駆けつけ何とか。
足元がふらついているので大丈夫と声をかけながら
夫と二人で両脇を支えて車に。
異変にはそこで気がついた。
母は「どうしたの?どうして車に乗るの?」と聞く。
「えええ???!!!」
「だって昨日からレンタカーでしょう?」
「???」
「わからないの?ここどこかわかる?」
「??!!」
「お母さん、今転んだのよ、わかる?」
「私転んだの?どうして車に乗ってるの?」
横で姑がああしてこうしてと説明しながら、
転んだ様子を話ながら動転して泣き出してしまう。
何より本人が動揺しないようにこれ以上話しかけなようにお願いして
それからはみんなで沈黙。
狐に包まれた表情の母。
転倒で脳内出血を起こしているか脳震盪か
ボケがはじまったのか。記憶喪失なのか。瞬間的な意識不明だったのか
まだ見極めがつかないので、とにかく病院に運ぶことにして
たまたま止まっていたタクシーの運転手の方に近くの病院を教えてもらう。
島の小さいのが幸いして県立の八重山病院に。
約20分。絶対安静が必要だとしたら随分動かしたし歩かせもしたが、、、。
救急外来に診察をお願いして、待つこと約1時間。
その間に本人は随分意識を回復してほぼすべてが通常通りに。
記憶も転倒して30分くらいを除けば正常に。
担当医が適切に状況を把握してくださって
外傷と外見的な所見を確認してくださってからCTスキャンを撮る事に。
血液をサラサラにする薬を飲んでいるため、頭部の梗塞や出血の症状が
でないかもしれないとのこと。
私もその点が一番気がかりだったので CTを撮っていただいて
異常がないことが確認でき、やっと一安心。
yaejimabyouin

いつぼけてもおかしくない年齢なので転倒をきっかけに
ボケがはじまっても記憶を喪失しても、寝たきりになっても
それは嬉しくはないけれど受け入れるしかないし、仕方はないと思いつつ、
やっぱり単純な脳震盪だったことに多い安堵。
今となってはいまだに転倒の記憶はない母は
テレビドラマや小説のように一度記憶喪失になって見たいと思っていたけど
自分がなるなんてねえ、信じられないわとかおっしゃっている。
脳震盪を起こすほどいきおいよく倒れながら、外傷がほとんどないというのも
不思議といえば不思議。
骨折や捻挫もなくこぶもできていない。
6時間くらいは安静に、1ヶ月ぐらいは様子を見てと
言われたがホテルにすぐ帰るでもなく先ず遅めの昼食に沖縄そば。
行く予定だったツアーはすぐキャンセルしたので
その後民芸品や手工芸品店を回り、
帰りには沖縄随一の美しさといわれる川平湾に。
ついでにグラスボートにも小一時間乗ってしまいました。
kabirawan
gurasuboat

初めてグラスボートに乗った夫が無邪気に喜んでくれてご案内した甲斐がありました。
姑と夫には思いがけない心配をかけてしまったので挽回に必死だったりして。
今夜もサンセットの後の海を見ながら
ホテルでの食事。
沖縄惣菜を中心のメニューが昨日のレストランよりも
好評でした。









石垣に

昨年に続いては姑と母と一緒に。
行き先をどこにすべきか散々迷ったが海のきれいなところで3連泊ということに。
関空から86歳と82歳の母たち二人。
那覇で羽田発の我々と合流。
そこからは一緒。
ちゃんと二人で関空で待ち合わせて無事那覇にご到着。
素晴らしい。
石垣はやっぱりまだ夏だった。
台風が過ぎ去ったばかりの南の島はさらに暑い。
でもとにかく好天で何より。
午後便なのでホテルに着いたらまもなくサンセット。
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疲れたので食事はホテル内のレストランで。



ごーやたくさん

ずっと体調が悪くて畑にも行く気がしなかった。
久し振りに行くとゴーヤが鈴なり。
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収穫はゴーヤとシシトウとエンサイの3種のみ。



空白の2週間

2週間をすぎてもちっとも体調が良くならない。
体力がイマイチだと気力も限りなくゼロ。
何もせず、何もしたくなくてすぎてゆく。
喉の痛み・片頭痛・発熱・関節の痛み。
風邪の症状なのか・夏の疲れなのか・年齢的に体の曲がり角なのか
風邪らしい症状を繰り返しながら日数がたってもなかなかすっきりしない。




かぼちゃ

裏庭に植えたカボチャというよりは
コンポストに捨てた生ゴミから勝手に出てきた苗を
植えたものだけど
ささやかな収穫。
小さくて美味しくなさそうなので
店先に並んだとしたらとても買わない代物。
それでも我が家でなったとなれば可愛さ百倍
pumpkin



男の料理会

2,3日で熱は下がり、体調も良くなるものと思っていたのが
その兆しはなくて絶不調。
どなたかに代わって頂けるものならと思っても一人なので行くしかない。
熱は8度5分。偏頭痛に喉の痛み。
まあ行けば何とかなるということで。
最近皆様お見えになる時間どんどん早くなっていて
10時前には準備万端。
お陰さまで何とか順調に。
メニューはドライカレー・コールスロー・ヨーグルトマシュマロ・ビシソワーズ。
9.4.2
お茶碗で頂くデザート?!

9.4
材料を各班に分けるところからはじまります

9.4.1
会場はもと小学校の家庭科室。広々使えるのがいいです

当初6回シリーズのつもりで始めたので、今日がその最終回。
でも、継続が決まり、ほとんどの方が、後期も継続してくださるので
なんだか終わる気がしなくていたが、
御都合が悪い方や、体調が悪くて継続されない方と
きちんと御挨拶もせず失礼してしまった。





風邪?

穂高に行く前から風邪の予兆はあったけれど
何とか無事下山できたと思って安心したのか
今頃しっかり発熱。
38度5分になるともう何をしててもやっぱり横になるかなと
なってしまう。
子どものころなら38度ぐらいでもへっちゃらで遊べたのに
なんて今さら思ってもその日はあまりに遠く、
いまやすっかり無理の利かない体。





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プロフィール

merienda

Author:merienda
創造力と想像力で楽しむ暮らし。
現在山に夢中。お花大好き。
月1回の男の料理会。東京在住。
姑(95歳)を呼び寄せて近くの施設に。
母(91歳)は元気で関西にて一人暮らし。
老老介護の現実に向き合う日々。

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