6月4日
6.4メダカ2
親メダカというか去年からのもの。一匹だけが昨年生まれた分で計7匹。

6.4メダカ
共食いするらしいので赤ちゃんメダカが犠牲にならないように卵を抱いているメダカは別の鉢に移動
卵を水草に付けたらまたもとの鉢に戻す

帰ってきたらまたメダカが孵っていた。
今年は結局何匹孵ったかわからないけれど
多分20匹は超えたはず。

6.4メダカ3
孵ったメダカを大鉢に。
すでに赤みを帯びてきてそれらしくなってきた
2018.06.04 / Top↑

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4月29日
メダカ4.29
おお!!この間まで1匹しかいないと思っていた鉢に少なくとも10匹かというほど、、、。
次々かえっているみたいでもうちゃんと大きさに差がある。

琉球月見草
琉球月見草:沖縄でも野生化して群落をしばしば見たのでわたしはこの名前に納得してはいるけれど桃色月見草とも昼咲き月見草とも。

琉球月見草2
確かに昼に咲くし、桃色だし、月見草によく似た花。
原産地は北米南部からメキシコが原産だそう。

琉球月見草3
この強さはエンゲロンとともに敷地外で植えることにした方がよさそう。

花がたくさん咲くのはうれしいけれど
花柄摘みが毎朝大変。
めんどくさいのでつい手でつまむけど
親指の爪が真っ黒に。
それでなくても白魚のような手の対極の
大きくて黒くてシミだらけの手なのに。
学生時代ソフトボールやハンドボールやバスケットボールと
手が大きく、突き指で節が太くなるスポーツばかりやってたしねえ。
3人の子供たちに毎日のようにてんぷらやフライや炒め物と油料理をしてたし。

最近の若い女性は手が美しいのにほれぼれ見とれる。
しかもこれ見よがしに美しくネイルアートされている手先を見せるんですよねえ。
家事一切やってないでしょう?
てんぷら揚げたことないでしょう?
雑巾がけしないでしょう?
土いじりなんてもちろんやんないよねえ?
なんてぶつぶつ胸の内でほざきながら・・・。

今日もナニワイバラの花ガラをハサミで切りながら大きなとげがささって血が吹きでた。
ナニワイバラのとげはあまりに鋭くてたくさんなのでハサミを使わないと無理。
それも茎あたりになると2㎝くらいのとげとげ。
ハリネズミのようだよ。
でも花は何とも美しい。
どちらを選ぶとなると
もういいよいまさらお見合いするわけでもないし(?)と居直って
ばばっちい手がさらに"(-""-)"



2018.04.29 / Top↑

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4月9日
メダカ4.9
きれいになりました

ずっとやんなきゃと思っていたことにメダカの水槽(火鉢)の清掃と水替え。
ようやく今日思い切ってやることに。
冬の間一度も替えなかったのでドロドロ。
とにかく藻の発生がすごい。

火鉢が重いので水を掻きだすのも大変で
わかってはいたけれど後手後手に。
夫がいたので手伝ってもらったら
何とメダカを飼い初めたのが2010年の4月だったので8年にもなるのに水替えは初体験。
可愛いとさぞ関心ありげに言ったりふるまったりするけれど
世話なんてからきし!!
それを許してきた寛大な嫁ってだれ??

メダカ4.92
6匹の大人メダカと1匹の子メダカ。
小世帯になったのでこちらで十分? 

とりあえず小火鉢にお引越し。
そして火鉢を夫に洗ってもらって1日たらいにためていた水を投入。
丁寧にに二度洗い!
いえ、全然きれいになってないので
ためしにわたしがたわしでこするとまだまだ汚れが落ちるではないか。
「へへ、なでただけ」だと。
それでやり直し命令。

いったい社会人としてどんな仕事をしてきたのやら・・・"(-""-)"
いまさらですけどねえ。
まあ国会の答弁をする役人と似たようなもんなんでしょうねえ。
時々そんなことやってるよなんて
ふつう市民なら怒るところで相槌売ってる( ;∀;)

まだまだ藻は十分取り切れない。

スイレンの水鉢にもついているし、
すでにスイレンやホタテアオイにも絡んでいて
とり切れないし
その藻に卵がいるのではないかという気もするので全部はとり切れなかった。

メダカ4.93
卵を抱いたメダカの隔離用の鉢
まだ孵らないので水を足すだけ。
水草に藻が絡んできたないまま"(-""-)"

コケ(藻)の発生する原因には大きく分けて外部からの持ち込み、水質悪化、光量過剰があげられます。
とあるのですべての条件に当てはまる
我が家の水槽では藻の発生は防げない。

それよりかもうすでに何ぴきかが卵を抱いていたので
また孵化と子育てが始まる(^^♪
2018.04.09 / Top↑

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3月29日
夫も手伝ってくれて
お雛様を片づけて早々と五月人形の兜を出しました。
今日はもう5月のバカ陽気で
活躍した電気敷き毛布も躊躇なく片づけました。

春の到来に加速度がついて一気に庭の様子が変化しています。
3.29メダカ
部屋飼いしていた秋生まれのメダカの赤ちゃん
大きな鉢に放しました。
結局生き延びたのは1匹だけでした。

3.29メダカ2
大きな水槽(火鉢ですけど)に生き残ったメダカも今年は少なくて6匹だけ。
今年はしっかり増殖に励みたいと思います。

ところで新入りのちびちゃんは直系にもかかわらず
追いかけまわしていじめられている風です。
大丈夫かなあ。
ストレスかかりそう。

美ら海水族館では大水槽にジンベエザメから小さな魚の群れまで
多くの種類が一緒に泳ぎ回っています。
大きなジンベイザメやマンタが口を開ければアッというまに食べてしまわれそうではらはらします。
でも、小さい魚から順番に水槽に入れていくと
前に住んでいた魚たちを後から入れられた大きな魚が食べることはないそうです。
自然界にもちゃんとルールがあるんですね。

3.29ルッコラ
小松菜やルッコラの花が咲き始めました。
つぼみのうちにせっせと食べていますがとても間に合わずに一気に咲いてしまいそう。

3.29ルッコラ2
モンシロチョウの訪問も多くなりましたが
テントウムシによく似た虫がいっぱい来ています。
テントウムシだましかと思いましたが
よく見ると違います。
でも益虫とも思えない。
退治しちゃったほうがいいのかなあ。
ネットで調べても名前がわからなかった。
季節が良くなると蚊や蝿や嫌な害虫も増えるのが悩み。
いいことばかりはないよねえ。









2018.03.29 / Top↑

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11月10日
午後来客のお約束があったのは覚えているけれど
ほかに何があったけ考えても何にも思い出さない。
大体カメラか家計簿を見れば思い出すこともあるけれど
写真も撮らず、買い物にも行かず、過ぎてしまった1日。
何日か遅れで更新しようとしても無理。
そこでメダカネタ。
第2陣が9匹も孵化しました。
メダカ秋の孵化
左側より遅れて隔離したメダカから5匹を確認。
さらに本日9匹確認。
ビッグニュース!!

メダカ秋の孵化
下手な技術に簡単デジカメ。
みえるかなあ?
私には3匹見える!

2017.11.10 / Top↑

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11月3日
さすが文化の日
気持ちの良い好天の1日でした。
娘もいて遅めの朝食
その分おなかが空かないので
お昼代わりにアップルパイを焼いてお茶しました。
生協で頼んだ紅玉6個ででジャムを作っていたので
パイシートを使えば超簡単。

やっぱりアップルパイは紅玉ですね。
めちゃくちゃおいしかった。
ジャムは娘と次男宅に1瓶ずつ。
我が家で1瓶。
そしてアップルパイで全部なくなりました。

朝アグロステンマの苗がかなり大きくなったので地植えしました。
アグロステンマ

そして午後は夫に手伝ってもらって
バラを整理しました。
ピエールドロンサールに絡んだクレマチスのアンスンエンシスが
バラをすっかりおおいつくして大変なことになっているので
何とかしなくてはと気になっていました。
でもすでにつぼみがついているので
花が咲き終わってから切り詰めることにして
バラの大きな枝の誘引をしましたが
手入れをしない間が長すぎて始末に負えない状態でした。

同じくナニワイバラも茂りすぎ。
かなりカットしてもらいましたが
まだまだという状態で日が暮れてしまいました。

ところでメダカの産卵用に買っていたホテイアオイも整理して枯れた葉を除きました。
そこでホテイアオイのウキの部分の仕組みにびっくりです。
なんだか発泡スチロールのような音がするので
二つに切ってみましたら
本当に発泡スチロールのように
細かいネット状になっていて
とっても軽かったです。

ホテイソウ2
スカスカの軽いスポンジ状。その仕組みにほとほと感心。
ホテイソウ
葉っぱと茎の間に丸いウキワをつけている。

その仕組みの妙は神様の采配と思うしかない。
オーバーすぎる??
私は庭仕事ををしながら何時も
植物の生命力やその生きる知恵、仕組みに驚かされます。

そういえばメダカにも。
今日数えるとちびメダカは全部で6匹になりました。
メダカの赤ちゃん
ちびちゃんたちは左の鉢に。
右は孵化待ちの卵の鉢です。

虫眼鏡で必死に見ては数を数えています。
小さいのにすばしこく動き回っています。









2017.11.03 / Top↑

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10月12日
メダカ10月3

メダカはもちろん元気なのですが
ことしは留守が多くてせっかく孵化した赤ちゃんメダカが
全部大きくなれずに
全体として数がかなり減ってしまいました。

ところがよく見ると今頃卵を抱いたメダカが泳いでいます。
ええっ秋もメダカは産卵するのっと
びっくりして一応隔離しました。

メダカ10月

そして調べてみると
10月もありだとか。
まあ一応9月ということですが、、。

暖かい地方では4月から、そうでない地方では5月からが産卵の季節の初めと言えるのではないでしょうか。
自然のカレンダーでは、雪が解け、田んぼに水が入り、田植えが終わったころ、メダカは安心して産卵できるのでしょう。
では、生み終わる秋はいつまででしょうか。
これも、地方によって異なりますが、遅くても10月まででしょう。
夏は水が熱すぎて、親のメダカが疲れてしまうため、産卵が難しくなるようです。

ペッター | ペットの総合情報サイト :https://petr.jp/medaka-sanran-jiki-2464

今日も冷たい雨予想が外れて
うそのような快晴で夏日の陽気。
でもこの高温も今日までの予想。
今頃孵ってもその後が大丈夫かどうか心配ですが、、、。

何年も飼っていていても
今まで気が付かなかったことや不思議なことが
メダカにも花たちにもいっぱいあります。



2017.10.12 / Top↑

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5月22日
アマリリス
アマリリス:よれよれだったけど何とか4つン花を咲かせてくれそう。
さらにもう1本花芽が上がってきている。

小さな火鉢に卵を抱いたメダカたちを隔離して約1か月。
そして小さなメダカがちゃんと生まれたよ。
ようやく私のカメラでもその姿が何とか判別できるほどに。
メダカの赤ちゃん


小さいながらに成長は早い。
10匹くらいはいる感じ。
それにしても
最近は爽やかというより暑いという感じ。
5月とは思えない日差し。
小さい八なので直射日光浴びすぎかと
ちょうど日陰になる場所に移した。



そしてよく見たら2番目の鉢でも動くものが。
2匹だけだけど孵っていた。
見てるだけで可愛くて笑えて来る。
やっぱりペットを飼うって精神衛生上とってもいいような気がする。
少なくとも気の休まらない私には。

犬や猫は年齢を考えるとどちらが長生きするかわからない状態で
もう一度という気にはならないけれど
メダカと小さな庭は私の心のお休みどころとして大きな貢献。
ありがとう。
2017.05.22 / Top↑

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4月14日
昨年生まれたメダカたちは小さな火鉢で育てていた。
そろそろ産卵シーズンかと
その小さな鉢で冬を過ごした小さなメダカたちを
先輩たちがすんでいる大きな鉢に移動した。
メダカ
1年生は10匹いた
メダカ2
先輩も10匹あまりで今日から20匹~

小さな鉢はきれいに洗って水を入れ日だまりに放置。
これで塩素も抜けていつでもOK.
すでにお腹がパンパンの臨月と思われるメダカが数匹。

先日のお料理会でメンバーさんから甘夏のジャムをいただいた。
この季節になると彼は多くの方から待たれているようで大忙し。
もちろんわたくしも(^_^;)
甘夏ジャム2
ところでその瓶と袋がおしゃれなのに驚き。
すごいおしゃれなプレゼントパッケージ。
甘夏ジャム
もちろん美しい、甘くてほろ苦い美味しいジャム。

ちなみに横にごろごろしているのは我が家さんの甘夏。
ようやく収穫したけれどそのまま食べるかジャムになるか、、、?

ところで最近続けて普通の食パンを焼いています。
クルミやレーズン入りのフランスパンに飽きてきたのと
ジャムにはやっぱり白い食パンが合うよね~
食パン
ビール酵母を入れたら焼き色はよくなったけどやや発酵しすぎみたいでキメがいつもより粗かった。
おまかせとはいえ上手に焼くのは難しい。




2017.04.14 / Top↑

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5月23日
ニゲラ2
ニゲラ:頂いた種からようやく咲いた

ニゲラ
同じくいただいたギリアも。セラスチュームとジギタリスはまだ花が咲かない。

先日小鉢の方のメダカも孵って喜んでいたら
いつの間にかいない。
次つぎ、卵を抱いたメダカを隔離していたので
どうも食べられてしまったみたい。
メダカ小鉢

仕方なくまた新しい隔離場所を用意して
布袋草を買ってきた。
もう器がないので発泡スチロールの箱に。 
メダカ隔離2

布袋草のついでにユーフォルビアの苗も。
昨年のは消えてしまった。


午後は歯科医に。
最近は月1回清掃に来るように言われる。
以前は2,3か月に1回だったので
歯医者も乱立気味で不景気なのかなあとと思いながら
でも清潔に保つことはいいことなので
素直に行くことに。

そしてようやく見たかったビデオ
ドラゴン・タトゥーの女 ミレニアムを見た。
メイン以外に監督の解説付きも特典でついていて
2度楽しめた。
ストーリーを知らなくて映画を最初に見ただけで
内容がすんなりわかるのかしらと思うけど
逆にストーリーを知っていると
常に原作を思い浮かべながら見てしまうので
それもよし悪しかもという気が。
2016.05.23 / Top↑

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