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メリエンダのティータイム

CATEGORY PAGE: 介護

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介護保険入りました

2月9日姑と母の介護をしていて最近つくづく我々もひょっとしたら長生きするかもと気になりだした。美人薄命との冗談も通用しない年齢になっていつ死んでも老衰??まあ元気で頃里なら問題ないけれどその間に期間があることが心配。95歳の姑でさえ介護191歳の母は要支援1その子供である我々が先に介護を受けないと誰が言えよう。老老介護をしながら一番に思うことは子供たちに負担をかけずに生きていきたいということ。でも...

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母と

大阪の実家茨木で。いとこのお嫁さんがお花おw持って母を訪ねてくれた。彼女はいつも季節ごとの花の鉢を携えて折々に母を訪ねてくれる。故郷も大きなサイネリアの鉢を持って。母が父の親戚によくつくしたこともあると思うけれど、花以外にも母の愛の爪を切ってくれたり、風呂場の電球の交換を電気屋に頼んでくれたり、電気毛布を買ってくれたり。娘以上に行き届いた世話で気遣ってくれる。親戚の少ない一人暮らしの母にとっては近...

実家に

21日は母の誕生日だったので里帰り。89歳まで元気に生きてくれてただ感謝。明日から二人で沖縄に。外出・旅行嫌いの母をようやくねじふせて、、何とか楽しい旅になってほしい。移動日だからどうでもいいのに(?)快晴!!美しい富士が車窓から。...

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ファミリー会食

老健から外出許可をいただいて姑と会食。みんな電車で集まるので駅チカの寿司屋で。娘も二男夫婦も仕事でこれない長男を除いてママも姫も若も。姑を8人が取り囲むので姑は超ご機嫌。食欲も食べすぎじゃないかと心配するほど。此方での暮らしに適応できるかと気になっていたけど杞憂だったみたいで体調も良さそう。ただ最近はすっかり車椅子の愛用者になってしまって自分で歩く気はほとんどないのが気がかり。おしめも車椅子も自分...

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姑の病院付き添い

先月検査していただいたその経過を見るための再検査。姑とは久しぶり。老健に入居以来インフルエンザで面会ができなかったので約1か月ぶり。その間姑要求の品々を届けに夫は何度も足を運んだが会えないのでその間は電話連絡のみ。病院よりよほどすごしいいのか姑は表情も明るくなって体調もよさそう。病院の検査結果もほぼ正常に近い値が出て一安心。帰りに姑の希望でまた、餃子とラーメン。私も病院に入院すると食べたくなるかも...

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姑の検査結果

15日に検査した検査を聞きに病院へ。着替えを持って入院先の病院に10時過ぎ迎えに行き、それから都立の病院に。先日できなかった超音波の検査を11時にしてから内科で受信と検査結果を聴けたのが1時前。我々でさえ最近は不都合な症状を訴えるとすべて「加齢」と診断されるので結局のところ今、数字に表れているとはいえ、以前から緩やかに進行している症状で急に発症したとは思えない状態のよう。1種類の薬が処方され、1か月様子を...

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姑が病院で検査

老健に移動できるかと楽しみにしていたら移動の前に体調の確認のための検査に引っかかった。肝臓の指数がよくないとのこと。もっと大きな病院で再検査をしてもらうようにと担当医から指示。姑は療養型の病院に入院しているので治療や検査は一般の病院で受けることになる。予約していた都立の病院に午後夫と二人で付き添い。姑の介護は俺が責任持つからと豪語した夫はできるのは一人でお見舞いに行くくらい。何かと言えば出番。娘も...

姑外出許可

8月18日に和歌山で心不全で緊急入院してから2か月後に東京に転院という大きな環境の変化。それでもその転院が功を奏したのか姑は病院の先生も驚く回復ぶり。今日は3時間の外出許可がおりた。11時に迎えに行ったら病院の美容室に行っていたそうで11時10分過ぎに戻ってきた。上手なカットで随分スッキリした印象。次男夫婦も付き合ってくれて5人でランチと喫茶に。姑は車いすではなく、乳母車のような手押し車で車から店...

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サプライズ

午前中NPOの理事会。午後姑の入院している病院へ。担当医師との面談。その前に姑の病室に行くと先に娘も来ていた。なんと姑は酸素のチューブが外れていた。悲観的な夫はほとんど取れることはないとあきらめていたので驚きもひとしお。楽観的な私は姑の情緒的なものがかなり影響していると思っていたのでいずれとれるとは思っていたけれどそれにしても早い。早速治療は一段落することになるので今後の治療を話し合う予定の面談が...

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旦那様は一人っ子

お料理会がお世話になっている生涯学習の理事と講師の交流会。10周年を経て市民の市民による市民講座にということで越境講師の私はクビに。住所を変更する気はないのでやむを得ない。それだけのことなのに、市の課長補佐がずいぶん気を遣ってそのいきさつを弁明してくださってかえっていたたまれない気分。少しはお役にたつことができたとしてそれ以上のご褒美を私自身もいっぱいいただいたのだから、、。そのあと図書館により、...