琴と尺八の演奏会

9月8日
TCC講演会
写真はHPよりお借りしました。

NPOの講演会。
今日はレクチャー公演で「和の音を楽しむ」と題し、
生田流箏曲演奏家の安嶋三保子さん、伊藤江里菜さん。都山流尺八奏者の田辺しおりさんの三人がゲスト。

第一部では、レクチャー公演の名の通り、スクリーンに画像を写しての箏や尺八の説明と演奏。
第二部では、なじみの曲も交えた演奏。
日本の伝統的な楽器の演奏は古典だけでなく
ビートルズやラテンもそのレパートリーに。

芸大出身の才女たちはそれぞれ美しく
しかも特技を持って活躍。
すごいよね。

10月7日には「最後の秘境芸大」の著者の二宮さんの講演があり、
芸大界隈訪問の1日課外授業の企画も。
私は予定が入ってしまって参加できないけれど
次々好企画で参加者も増えているみたい。
来年の閉校が決まってしまったけれど
今更に惜しまれる。









日本人には2種類?

8月22日
バーベナ
バーベナ:さほど好きな花ではなかったけれど、花のない時期に涼しげな色で咲いてくれると嬉しい。

8月はすでに2回休んでしまっている。
講演会に。
日常感を取り戻すために(?)

タイトルは「日本人には2種類ある」
講師は岩村暢子さん。
1960年を境にして日本人は2種類に分かれるとのこと。
確かにそのころに時代の変化特に食に大きな変化に大きな転換点がみられるけれど
その前後で一気に人種が変わるという極言はないと思う。
まあ決めつけやすい数字ではあるかもしれないけれど。
というわけであまり私は納得もできず
80分の講演が50分の尻切れトンボだったこともあって
なんかなあの内容でした。
で、そのあと図書館により、
予約していた本を借り
友人とコーヒーを飲みながら
1時間余りもおしゃべりして
スーパーによって買い物をして
普段の緩い生活感にどっぷり。
家に帰るとまた、新たに持ち帰った荷物が増えて
足の踏み場もない空間にさらされたわけですけど、、、"(-""-)"



多摩大学リレー講座 寺島学長

7月13日
アナベル
咲いていたアナベルを全部カット。アジサイの季節もいよいよ終わり。
グリーンに変色したのでそのままドライで。
左上はクリスマスローズのドライ。

収穫7.14
収穫は初めてのキュウリ・しし唐・インゲン・ミニ&中玉トマト・ブラックベリー

午後は多摩大学リレー春講座の最終日。
講師は学長の寺島先生。
テーマは「日本の進路への視界~どこへ向かうべきか」
また資料の冊子をくださった。
情報の宝庫なのにさして利用もしてないのがもったいない。

その資料と別に「岩波の『世界』」に連載中の能力のレッスンの特別編も。
シルバーデモクラシー再考が興味深い。
今年1月「シルバーデモクラシー」を上梓されたばかり。


私は先日「シルバー民主主義 - 高齢者優遇をどう克服するか (中公新書) 」を読んで
著者の八代尚宏さんの講演を聞いてもいる。


本自体は高齢化が抱える問題のあぶり出した八代さんのほうが具体的で
問題の困難さと緊急性が具体的だったと思う。

今回の資料でも寺島さんは文章もうまいし、斬新な切り口の表現で
指摘のポイントにも納得するけれど
答えが出てこないもどかしさ。

先週の行動論者の溝畑さんがおっしゃっていたけど
所詮評論家に終わってしまう?

それで改めて再考ということか?
①シルバーデモクラシーは老人の問題ではなく若者の課題。
彼らが生きていく時代が抱える課題は重く
大人社会の危うさにかっらは気づいている。
未来が「希望」であるよりも「苦闘」である時代の空気を
若者は感じ取っているのだ。
90年生きることを前提とした知的武装が必要
②国家による強制も抑圧も体験したことのない70歳代前後の団塊の世代と
国家に裏切られ「国家主義に懐疑的なそれ以上の世代との時代い認識のギャップ。
③15歳から65歳までを生産年齢人口という概念の形骸化。
④都市郊外型高齢化問題が深刻。高齢者が参画できるプラットホームづくり。
投票権が高齢者に偏ることのひずみ。
・若者の選択が反映されない英国のEU離脱やトランプ大統領の誕生。
・高齢者のアベノミクス支持。株高で恩恵を受ける株保有者は高齢者である。
 株高を支えるために約53兆円もの公的資金が投入されている。
 高齢者はこの官製相場と自堕落で不公平な経済構造に疑念を抱くべき。
 戦後民主主義を生きた世代が国家主義的日本への回帰を志向する傾向を阻止すべき。
「安保法制」・「共謀罪法」に至る流れは国家権力によるとうごうをめざしており、「国民の自由な意思表示、行動を信じない」という思考。
第二次世界大戦で日独伊三国軍事同盟を結び「ユダヤ人600万人を虐殺したナチスと結託した反民主主義陣営に与した日本であるが日本人の意識にはドイツに加担はしても「ファシストナチ陣営」に加担した認識が希薄なように
安部外交が権威主義的な指導者プーチンやトランプに接近していることはいずれ歴史の間違った側に立つことになる政治リスクが高い。

「力の論理」でごり押しする安部首相への不信感が高まっているこの時に「国民を信じる」という原点を見直すべき。

指摘にはことごとく納得する。
「日本の進路への視界~どこへ向かうべきか」
シルバー民主主義をいかに本物の民主主義にするかはシルバー世代の自覚にかかっているんだよねえ。









多摩大学リレー講座

7月6日
チドリソウ

やぐるまそう
チドリ草も矢車草ももう限界?
まあでも花も咲いてるからなんて、、、"(-""-)"

エキナセア
探していた白のエキナセアが見つかったので植え替えましょう。




ひ~暑くなってきた。
次男が午前中近くの歯医者に来たのでそのママ昼食に寄るという。
それならと彼の好きな手羽先でもと思ったら
夫の提案で手っ取り早く近くのしゃぶ葉に。

また、氷小豆とソフトクリームでカロりーオーバー。
6月の過剰体重を調整できずに夏太り状態。

そのあと出張の夫を駅に送り、息子を自宅に送り、
帰りに郵便局で用を済ませ、いつもの園芸ショップに立ち寄り。
お願いしていたからか大好きなエキナセアの苗が入荷していて
お値段もやすく3株購入。そのほか5~6株。

ほんとはもっとゆっくりゆ選びたかったけれど
午後は多摩大学リレー講座。
講師は大阪観光局理事長(大阪観光局長)溝畑宏さん。
自治省スタートの経歴。
大分県に出向。
県の企画部長まで。
この辺は夫の転勤で鳥取県に出向した折に
自治省の方々を知っていたので理解できたけど
その後のキャリアがすごい。
トータル19年大分に在住。立命館大学誘致や
大分トリニータ設立やWカップ日韓共催など
その行動力・実績はすさまじい。
確かに平松知事とともに大分県の知名度は
私お記憶にも残っていてその当時大きくアップしたのは確か。

講演も声は大きく、元気そのもの。
ポジティブシンキングの塊!!
その方が現在は観光都市大阪を世界にアピールするお役で奔走中とか。
講義の前半はほとんど自画自賛的な大分の話が多くて
肝心の大阪についてはほとんど触れる時間が残されていなかったのは
「観光立国とIRで日本を元気に」というタイトルだったので惜しまれます。
日本のこれからが気になります。
今後のさらなる活躍に期待します。



雨が似合う花と玄侑さんの講演

6月27日
雨予想がくもりになってそれでも降るような降らないような・・・。
この季節雨に濡れて美しい花が
アジサイ
ピンクのアジサイ
墨田の花火
墨田の花火
アナベル
アナベル
スイレン
そしてスイレン
メダカたちは全然見えなくなっている

午後NPOの講演会。
講師は芥川賞作家の玄侑宗久さん。臨済宗妙心寺派・福聚寺住職。
一般の方にも公開しているので準備は10時半から。
私は11時半から参加。
一般の方はほとんど1時間前くらいから見える。
前回の舞の海さんの特別講演会でも一般の方が70名いらしたが
今回も関心が高く100名を超えた。
私も芥川賞作品「中陰の花」


「光の山」

読んで楽しみにしていたが
演題が「鶴と亀の生き方」という抽象的なものだったせいか
文学的な話は皆無。
しかも仏教的でもなく
なぜかイスラムの世界とイスラム教についてのお話が主だったのは意外。
フセインが前身は小説家だったというお話は初耳でウイキペディアをつらつら読んでみた。
確かに小説4篇に詩は多数ということだった。
しかしそれが職業だったとは思えなかったけれど。
イスラム国やイスラム教についてのお話にどういう意図があったかは分からないけれど
今日玄侑さんの話に期待していた方々の意向に沿っていたとは思えないのが
私的には肩透かしで残念だった。









多摩大学リレー講座「人工知能と機械学習」

6月15日
ロンサール
二番手のピエールドロンサールが咲いていますが、位置が高すぎて見えにくい。
風で外れてしまった誘引を直さなくてはと思いつつそのままになっているので、、、。

多摩大学リレー講座。多摩大学久保田貴文先生

いや~聞いても人工知能って私の知能では
全然理解できないよ。
この間も
世界最強とされる囲碁棋士・柯潔(カ・ケツ)が、グーグル傘下のDeepMindによる囲碁の人工知能(AI)「AlphaGo」 と対局した2017年5月23日。“見えない”相手と対峙していた柯は、AlphaGoの「普通とは違う」囲碁のスタイルを逆手に取って打ち負かそうとしていた。ところがこの策は、19歳の最強棋士が思っていたようには運ばなかった。4時間15分を経て、AlphaGoが三番勝負の初戦を制したのである。

というような記事を読んだけれど囲碁もAIも理解しがたい世界なわけで、、、。
でもすごいことになってきていると言う怖ろしさだけはひしひし。

それとは別に27連勝の若干14歳の藤井4段
卓球の13歳の張本君
さらに12歳の女子の木原美悠など
若いというよりまだ若すぎるくらいの男女中学生が大人を負かす活躍。

どうなるんでしょうねえ。
お天気だけでなく異常とも思える知力・体力分野の新現象。
跡は衰えるだけの知能・と体力のわが身が恨めしい。
でも伸びる力はどんどん伸びてと応援はしている。
人工だろうと人間だろうと。
ただし人間や自然や地球のためにその知能を生かしてほしい。



高齢化時代の社会保障~シルバー民主主義を超えて~


6月10日
ベルガモット
ベルガモット:たいまつ草。増えすぎたのでかなり抜いたけれど咲くと可愛い。やっぱり残しておこう。

NPOの講演会。
講師は昭和女子大学グローバルビジネス学部長 八代尚宏さん

ネットで見ると御用者としてかなりあちこちに。
お話を聞いてどこがと思った。
わたしも同感・同意見案ですけど、、。
私ごときがおこがましいとは思うけれど
払った以上にもらい続けて
若者の将来の分までも使うってのはおかしいでしょう。
そもそもこんなに国民が長生きするとは思わずに
60歳で定年。
その後の生活を年金で支えるなんて
こんなに高齢者ばかりになって継続できるシステムとは思えない。
早く修正しなければ破綻は自明の理なのに
選挙民の大部である高齢者におもねるばかりの政府。
年金の支給額を減らせや
支給年齢を上げろというのは反政府的な見解でしょう?
元気な高齢者はどんどん働いて現金収入を得たほうがいいし、
医療費を膨大にする通院回数や薬投与の多い病院治療をやめさせなくては。

ちなみに先日95歳の姑が大きな病院で
血液検査をしてもらって診察もしてもらって
その治療費が70円だった。
医療費が高くて病院に行けない若者や
仕事が忙しくてビ病院に行けない人が多いというのに。
どうなってるのと娘も付き添った夫も今更に驚いていた。

地域や家庭で元気で生きられる方法を高齢者も身に着けるべき。
借金に依存した補償をのうのうと受けとる高齢者がすます増えて
ますます長生きするとしたらというより
多分、絶対そうなるでしょう。
体力的に自立するだけでなく
経済的にも自立を促さないと。
高齢化社会のトップを行く日本が
欧米の国々より年金の支給開始年齢が早いなんて。
したがって当たり前だけど受給期間もダントツ。
しかもGNPは今や同じ国々と比べてびりだっていうのに。
どう考えても計算が合うはずがない。

マスコミも老人破産や老後破壊を仰々しく話題にする前に
日本破産や日本崩壊があることをもっと仰々しくいってほしい。
真実や現実を知れば
戦争と戦後を生き抜いた強い世代の人々が
つけだけ残して若者に尻脱ぐいをさせて死ぬことなんて
潔しとはしないはず。
…と思うんだけど。



多摩大学リレー講座 寺島実郎

5月25日
カルミヤ
今年は花数が少ない。枝を切りすぎたのかな?

雪の下
ユキノシタ:花は楚々としてかわいい。ドクダミと一緒。強いのも。でもすぐ抜けるからこちらのほうが扱いやすい。

スイレン
スイレン:雨だといまいち。メダカがだんだん見えなくなる。




雨もよい。
天気のいいのはもちろん好きだけど
夏野菜の苗や花たちのことを考えると
雨も好き。
小雨が降っている間に車も雑巾がけ。
雨が上がるとちょっときれいになってる気が。
お隣に以前住んでいらした方は雨が降ると
網戸を雨に当ててらした。
それが本当にきれいになるのでびっくり。
お手軽エコな掃除。

午後雨もやんで多摩大学に。
寺島学長の「日本経済及び社会構造の変化・シルバーデモクラシーへの視座」
寺島先生は出し惜しみせず昨今の話題からストレートにはいられ広範なテーマ。
トランプ大統領についての見解を
5日のテレビで放送されその内容についても。

いま世界中のリーダーが一体どうなるんだろう的な人ばかりで恐ろしい。
国民投票という方法がうらやましくもあるが
ベストでもないと感じさせられる。
日本だけでなく空気というのはTPOに大いに左右される。

そんな話はなくて私の講義中の妄想"(-""-)"
先生はシルバー・デモクラシーを提唱されていて
多摩地域でその試みを実践されようとしている。
まさに高齢化社会最先端都市としてモデルにはうってつけ(?)
この28日には山梨に田植え体験も。
具体的にはともかく
老人の老人による老人のための政治。
何しろ有権者の5割が高齢者で医療費の59%を高齢者が使っている現状。
私は老人の老人による若者のための政治にしてほしい。
もう自分たちのことはさておいて
我々の医療費を払い続けさせられている現役世代をこそ
優先して守るべきだしさらに若者や子供たちに支援を向けるべき。
老人の介護医療ばかりに税金を使うべきじゃない。
長生きするなら長生きする経費を自分で稼ぎ出さなくちゃ。
若い世代におんぶするなんておかしいって思うんですけど。

世界各国GDPが伸びている中で
1%に満たない数字で低迷し、来年も再来年もさらに1%以下という見込みは日本だけ。
高度経済成長を謳歌した日本にはもう戻れないとしたら
それって謳歌して撃沈した我々世代の責任じゃない?
2000年以降日本人の消費は通信と調理済み食品の項目と諸雑費のみが肥大して
衣服も教養費も住居費もすべてマイナス傾向。
つまり衣食住すべて貧困に。
とりわけ交際費や学生への仕送り、穀類・魚介類の食費など極端に減っている。
どんどん薄っぺらな国になりつつあるような・・・。
杞憂であってくれ!!








百歳過ぎても歩きたい!


5月11日
ピエールドロンサール
ピエールドロンサール:なんて美しい!しかも丈夫で育てやすい。私にうってつけのバラ。

百歳過ぎても歩きたい!
まあ百歳まで生きる気?って言う疑問がまずあるけれど
とにかく生きている限りは
自分の足で歩きたいと自分で作って食べたいものを食べたいというのがのぞみではある。
厚かましいタイトルは本日の講演会のタイトル。
講師は健康運動指導士の黒田恵美子さん。
ただ歩くだけじゃだめで
ケアウオーキングを提唱されている。
歩く歩数は8000歩が目途。
それに筋トレとストレッチをプラス。
正しい姿勢で体を傷めない歩行が大切。
靴の選び方とはき方も。
知っているようで知らなかった基本を押さえられてとてもよかった。




多摩大学リレー講座 寺島学長

4月20日
寄せ植え2
寄せ植えも元気溌剌
ストック、ナデシコ・ビオラ年を越して春を謳歌

寄せ植え3
同じくビオラにストックに買い足したオステオスペルマムとラベンダー

寄せ植え
こちらもわさわさ。こうして見るとアフリカ系のオステオスペルマムとアフリカンアイズ、ディモールホセカなどよく似た花が好きなんですね。あとはアリッサムやペチュニア。みんな年を越してくれました。

また、春の講座がスタート。
また、資料集「寺島実郎の時代の認識と提言」春号も下さった。
よく読みさえすればこの1冊だけで1万円の受講料の価値があるかもなんだけど。
なかなかじっくり読めたためしがない(ー_ー)!!

今日の講義で触れられた
世帯構造の変化とおいうのが興味深かった。
1980年には             2015年には
単身世帯   19.88%      34.6%
母子家庭    4.9%        7.6% 
父子家庭    0.8%        1.3%
夫婦のみ世帯12.5%       20.1%

単身世帯の急激な増え方は驚くばかり。
しかも高齢者が増えて夫婦世帯から単身世帯になることは明らかだし
父子家庭も母子家庭もいずれ子供が独立するわけで
結婚しない人も増える一方で
というわけでますますます単身世帯は増えるはず。
これって高齢社会の新たな大問題の気がする。
高齢の個世帯をだれが守る??
守ってくれるなんて甘い考えを抜きにして
一人で強く生き抜く覚悟の高齢者にならなければ。
肉体的にも精神的にも体力的にも。
若い個世帯の人だって同じことだけどね。

閑静な住宅街を通る帰りの道すがら
明らかに空き家ないしは人が住んでない住居と思われる家が
点在することが気になった。
すでに単身世帯さえも住まない家が増えている。
ゆゆしき問題だと思う。





カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
フリーエリア




ブログランキングならblogram

ご訪問ありがとうございます。
更新の励みのためランキングに参加中。 ワンクリックにて応援お願いいたします。
プロフィール

merienda

Author:merienda
創造力と想像力で楽しむ暮らし。
現在山に夢中。お花大好き。
月1回の男の料理会。東京在住。
姑(95歳)を呼び寄せて近くの施設に。
母(91歳)は元気で関西にて一人暮らし。
老老介護の現実に向き合う日々。

最近の記事
リンク
カテゴリー
FC2カウンター
最近のコメント
月別アーカイブ
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ