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メリエンダのティータイム

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多摩大学リレー講座 寺島学長

7月13日咲いていたアナベルを全部カット。アジサイの季節もいよいよ終わり。グリーンに変色したのでそのままドライで。左上はクリスマスローズのドライ。収穫は初めてのキュウリ・しし唐・インゲン・ミニ&中玉トマト・ブラックベリー午後は多摩大学リレー春講座の最終日。講師は学長の寺島先生。テーマは「日本の進路への視界~どこへ向かうべきか」また資料の冊子をくださった。情報の宝庫なのにさして利用もしてないのがもっ...

多摩大学リレー講座

7月6日チドリ草も矢車草ももう限界?まあでも花も咲いてるからなんて、、、"(-""-)"探していた白のエキナセアが見つかったので植え替えましょう。ひ~暑くなってきた。次男が午前中近くの歯医者に来たのでそのママ昼食に寄るという。それならと彼の好きな手羽先でもと思ったら夫の提案で手っ取り早く近くのしゃぶ葉に。また、氷小豆とソフトクリームでカロりーオーバー。6月の過剰体重を調整できずに夏太り状態。そのあと出張の夫...

雨が似合う花と玄侑さんの講演

6月27日雨予想がくもりになってそれでも降るような降らないような・・・。この季節雨に濡れて美しい花がピンクのアジサイ墨田の花火アナベルそしてスイレンメダカたちは全然見えなくなっている午後NPOの講演会。講師は芥川賞作家の玄侑宗久さん。臨済宗妙心寺派・福聚寺住職。一般の方にも公開しているので準備は10時半から。私は11時半から参加。一般の方はほとんど1時間前くらいから見える。前回の舞の海さんの特別講演会で...

多摩大学リレー講座「人工知能と機械学習」

6月15日二番手のピエールドロンサールが咲いていますが、位置が高すぎて見えにくい。風で外れてしまった誘引を直さなくてはと思いつつそのままになっているので、、、。多摩大学リレー講座。多摩大学久保田貴文先生いや~聞いても人工知能って私の知能では全然理解できないよ。この間も世界最強とされる囲碁棋士・柯潔(カ・ケツ)が、グーグル傘下のDeepMindによる囲碁の人工知能(AI)「AlphaGo」 と対局した2017年5月23日。“...

高齢化時代の社会保障~シルバー民主主義を超えて~

6月10日ベルガモット:たいまつ草。増えすぎたのでかなり抜いたけれど咲くと可愛い。やっぱり残しておこう。NPOの講演会。講師は昭和女子大学グローバルビジネス学部長 八代尚宏さんネットで見ると御用者としてかなりあちこちに。お話を聞いてどこがと思った。わたしも同感・同意見案ですけど、、。私ごときがおこがましいとは思うけれど払った以上にもらい続けて若者の将来の分までも使うってのはおかしいでしょう。そもそもこん...

多摩大学リレー講座 寺島実郎

5月25日今年は花数が少ない。枝を切りすぎたのかな?ユキノシタ:花は楚々としてかわいい。ドクダミと一緒。強いのも。でもすぐ抜けるからこちらのほうが扱いやすい。スイレン:雨だといまいち。メダカがだんだん見えなくなる。雨もよい。天気のいいのはもちろん好きだけど夏野菜の苗や花たちのことを考えると雨も好き。小雨が降っている間に車も雑巾がけ。雨が上がるとちょっときれいになってる気が。お隣に以前住んでいらした...

百歳過ぎても歩きたい!

5月11日ピエールドロンサール:なんて美しい!しかも丈夫で育てやすい。私にうってつけのバラ。百歳過ぎても歩きたい!まあ百歳まで生きる気?って言う疑問がまずあるけれどとにかく生きている限りは自分の足で歩きたいと自分で作って食べたいものを食べたいというのがのぞみではある。厚かましいタイトルは本日の講演会のタイトル。講師は健康運動指導士の黒田恵美子さん。ただ歩くだけじゃだめでケアウオーキングを提唱されて...

多摩大学リレー講座 寺島学長

4月20日寄せ植えも元気溌剌ストック、ナデシコ・ビオラ年を越して春を謳歌同じくビオラにストックに買い足したオステオスペルマムとラベンダーこちらもわさわさ。こうして見るとアフリカ系のオステオスペルマムとアフリカンアイズ、ディモールホセカなどよく似た花が好きなんですね。あとはアリッサムやペチュニア。みんな年を越してくれました。また、春の講座がスタート。また、資料集「寺島実郎の時代の認識と提言」春号も下さ...

狂言 小笠原匡さんのレクチャー

3月1日咲き始めめしべとおしべが活動初めてる実を結ぶとシンプルでガードが固いって感じまた調理室の申込みをしくじった。出遅れて希望の日が取れなくてショック。なんだか3月の出足が悪いと3月全部いや~な予感。もう一つの食器棚を整理する前にその前に置いてある空気清浄器の掃除をしました。多分恥ずかしながら1年くらいやってないはず。先日実家に戻った際、実家の空気清浄器も母が一人でしたとは思えずきっと私が以前や...

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沖縄について

文字色2月11日暮らして見た普天間―沖縄米軍基地問題を考えるの著者植村秀樹さん内容紹介私たちにとって、沖縄とは、基地とは、政治とは、安全保障とは…。安保専門家による普天間「見聞録」。基地問題を考える第一歩。「米軍基地のそばで暮らすとはどういうことなのか、身をもってそれを知り、そこから考えてみようと思った…」(本書より)「沖縄の基地問題に関しては、特に本土の国民のあいだに多くの誤解や疑問がある。それらを...